<子音+母音になる場合に、連結して発音される> (例) 「it's a(イツァ)」「like a(ライカ)」 「in order to(イノーダートゥ)」「come on(カモン)」 さらに、ひとつの単語だと聞こえない音が、つぎに母音がきた場合には明確に聞こえる(リエゾン)という現象も覚えておきましょう。 (例) 「a pair of(ア・ペアロヴ)」「far away(ファーラウェイ)」 「friend of mine(フレンドーマイン)」 今回のルールは比較的なじみやすかったと思います。 その分リスニングでも良く出るところです。 簡単なところこそしっかりおさえておきましょう。 そうすれば他のところに力を注ぐ余裕が出てきますよ! 次へ⇒